my favorite things!

アクセスカウンタ

zoom RSS Blind Faith Eric Clapton&Steve Winwood

<<   作成日時 : 2011/12/13 21:02   >>

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

前回のアップから少し時間が経てしまいましたが…改めまして、お久ぶりです。
“mute is back” なんとか戻って参りました!
約1年半の開店休業状態でしたが、
またゆる〜いペースでやっていくので、よろしくお願いします 


といったわけで…
先週の金曜日行って参りましたぁ〜Blind Faith Eric Clapton&Steve Winwood ライヴ!

画像


クリーム(エリック・クラプトン)とトラフィック(スティーブ・ウィンウッド)。
60年代後半のロック界を象徴する重要なバンドの中心メンバーとして活躍した二人は、
ふたつのバンドがほぼ同時に暗礁に乗り上げると、理想的なグループの結成に向けて歩みはじめる。
その成果が、ブラインド・フェイスだった。しかしさまざまな事情から、
69年にアルバムを1枚残しただけでこのバンドは分裂してしまう。(ウドーサイトより抜粋)


ライヴ会場“日本武道館”で観るのも、本当に久ぶりで、
この会場を象徴するかのような日の丸は、やはり鮮やかでした!
外タレのライヴに来て、日本人のアイデンティティを感じているのも可笑しな話ですが…

画像



オープニング曲♪“Hard to Cry Today”でライヴはスタート。
ブラインド・フェイスの曲はもちろん、二人のソロの曲やブルースのカヴァー曲など
終始一貫、圧倒的なテクニックに裏打ちされた“大人のロック”に会場は酔いしれていました。

個人的にもライヴ自体久ぶりだったので、この日を楽しみにしていましたが、
初体験となったクラプトンの“スローハンド”は、円熟味を増して、カッコよすぎました
スティーブ・ウィンウッドのヒット曲♪“While you see a chance”が生で聴けたのも、嬉しかったですね…

この日のライヴを観て改めて、“音楽に年齢は関係ない”と言う、
散々言い尽くされた言葉の意味が、少しだけ分かったような気がします。
幾つになろうが“カッコいいものは、カッコいい”ですもんね…理屈抜きで

またスケールからギターを弾きたくなった、muteでした。



                






テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
ナイス
かわいい

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
Blind Faith Eric Clapton&Steve Winwood  my favorite things!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる